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ハイキュー!!TO THE TOP(アニメ4期第1&2クール)見逃し動画配信を無料でフル視聴する方法【1話~最新話まで全話広告なし】あらすじネタバレ・キャスト声優

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TVアニメ「ハイキュー!!TO THE TOP」の見逃しフル動画配信を、全話無料で見る方法を紹介します。

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局MBS/TBSほか
放送日1期:2014年4月~9月
2期:2015年10月~2016年3月
3期:2016年10月~2016年12月
4期第1クール:2020年1月10日~4月3日
4期第2クール:2020年10月2日~12月18日
放送時間毎週金曜日 深夜2:25~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト声優情報も紹介中です。

ハイキュー!!(アニメ4期)見逃し動画配信を無料でフル視聴する方法

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ハイキュー!!(アニメ4期)各話あらすじ感想まとめ

春の高校バレー宮城県予選、激闘を制し悲願の全国大会出場を決めた烏野高校排球部。

全国大会を控えた彼らのもとに、影山の全日本ユース強化合宿招集の報せが舞い込んだ。
さらに月島にも宮城県1年生選抜強化合宿への招集がかかる。

同じ1年生との差に焦る日向は、宮城県1年生選抜強化合宿に押しかけるも……!?

全国大会本番に向け、日向、影山、そして烏野高校排球部の更なる挑戦が始まる⸺!!

出典:TVアニメ『ハイキュー!!TO THE TOP』公式サイト

各話のあらすじ感想は、順次更新していきます。

1期

1話「終わりと始まり」

バレーボールに魅せられた日向翔陽は、中学3年になると、部員がいない逆風にも負けず、必死にメンバーを集め、最初で最後の公式戦に出場する。だが、その前にコート上の王様と呼ばれる影山飛雄が立ちはだかる。

2話「烏野高校排球部」

中学時代に影山擁する北川第一に惨敗を喫した日向は、リベンジを誓って烏野高校に入学。ところが、奇しくもコート上の王様・影山と体育館で再会する。衝突の絶えない日向と影山は勝手に勝負を始めようとする。

3話「最強の味方」

日向と影山は同じ1年生との対抗試合に挑むことになるが、2年生田中の助けもあって早朝から特訓を始める。練習の最中、自分にもトスを上げてほしいと日向は訴えるが、それは必要ない、と影山は拒否する。

4話「頂の景色」

日向と影山は、2年生田中を味方に迎え、1年生の月島、山口と3年生・澤村の混成チームと戦う。影山を挑発し、高い壁として立ちはだかる月島。澤村は主将としての貫禄を見せる。2人は早くもピンチに立たされる。

5話「小心者の緊張」

セッターとしての本領を発揮し始めた影山と、持って生まれたスピードとバネを持つ日向。2人のコンビネーションがかみ合い始め、対抗試合に勝利し、烏野高校排球部に入部を果たす。また、ある吉報がもたらされる。

6話「面白いチーム」

烏野高校排球部は、青葉城西と練習試合を行うことになった。だが、高校初の試合を前に、日向は極度に緊張。一方、影山は青葉城西に入学した中学時代のチームメート・金田一と再会を果たすのだが…。

7話「VS “大王様”」

本調子を取り戻した日向と影山のコンビネーションによって、セットを取り返す。烏野は、勝利へあと一歩まで青城を追い詰めた。ところがその時、故障明けの青城の主将・及川がコートを訪れて…。

8話「“エース”と呼ばれる人」

部活禁止が明けた、烏野排球部の守護神である2年生の西谷が、練習中の部員たちの前に姿を見せる。一方、青城戦を経て、コーチの必要性を痛感した武田は、前任の名将・烏養監督の孫・繋心に再度指導を依頼する。

9話「エースへのトス」

音駒との練習試合を控え、澤村は東峰にバレー部へ戻るよう促すが、東峰は菅原や西谷に合わせる顔がないと断る。そんななか、現役時に音駒との交流が深かった繋心は、武田から練習試合が決まったと聞く。

10話「憧れ」

烏野町内会チームとの練習試合で、東峰はエースの貫禄を見せる。日向は身長、パワー、自分にないものを持つ東峰が羨ましい。そんな日向の様子を見た影山は、試合に集中させようと、思わぬ行動に出た。

11話「決断」

インターハイ予選に向けて、音駒との練習試合を控える烏野高校排球部は、合宿を行うことになった。猛練習の成果が徐々に現れてくるなか、繋心は音駒戦のセッターを影山と菅原のどちらにするべきか迷う。

12話「ネコとカラスの再会」

いよいよ烏野と音駒の練習試合が始まった。エースとリベロが復帰した烏野は、序盤、日向、影山コンビの速攻を軸にして、優位に戦いを進める。だが音駒は、この速攻を止めようと、思わぬ戦法を採った。

13話「好敵手」

音駒の高い守備力と観察力により、日向は攻略されるが、状況を打破すべく、目をつぶらない速攻を試みる。なかなかうまくいかない攻撃だが、チームメートに助けられながら、一進一退の攻防を繰り広げる。

14話「強敵たち」

インターハイ予選を翌月に控え、烏野排球部の緊張感は高まっていく。音駒戦を受け、個人だけでなく、チームとしての課題も見え、士気が高まり、さらに練習に励む面々。そんななか、予選の組み合わせが発表される。

15話「復活」

インターハイ予選当日。烏野高校の初戦の相手は常波高校だ。澤村の中学時代のチームメート・池尻と戦うことになる。一度でも負ければ、終わってしまう公式試合。強豪・烏野の復活を懸け戦いが始まる。

16話「勝者と敗者」

インターハイ1回戦目、烏野高校対常波高校。烏野は優位に試合を進める。実力差を感じながらも、常波は諦めずにボールをつなぐ。別会場では、形勢不利な烏野女子バレー部が、道宮の鼓舞を受け奮闘していた。

17話「鉄壁」

東峰にとっては因縁の相手となる伊達工業とのインターハイ2回戦目が始まった。立ち上がりに、サーブで崩しブロックで仕留める戦術を採る伊達工に対し、烏野はレシーブを重視したフォーメーションを敷く。

18話「背中の護り」

日向と影山の変人速攻を軸に、伊達工をリードする烏野。しかし、伊達工のブロックも青根を中心に、烏野の攻撃に対応し始めた。そこで問われるのは、烏野のエース・東峰の真価。東峰は伊達の壁を打ち抜くべく…。

19話「指揮者」

3回戦進出を決めた烏野排球部の次の相手が、青葉城西に決まった。及川率いる青城は、練習試合時よりも滑らかな連係プレーを見せる。一方、繋心は敵の強力なサーブをしのぐためのフォーメーションをチームに告げる。

20話「及川徹は天才ではない」

青葉城西とのインターハイ予選3回戦が始まった。序盤から影山と及川のセッター対決が繰り広げられる。試合巧者である青葉城西は、及川のもと烏野の隙をつく攻撃を見せ、着実に得点を重ねていった。

21話「先輩の実力」

かみ合わないプレーを見て、烏養は試合のリズムを変えようとセッター交代を決める。影山と交代した菅原は、コートの外から見ていたからこそわかることを活かす。一方、コートの外から試合を見る影山は…。

22話「進化」

第2セット、影山はコートに戻り、少しずつチームメートへ意識を向けるようになる。また、ぎくしゃくしていた月島にも歩み寄りを見せる。攻撃に幅が出た烏野は、変人速攻を軸にして試合を優位に進めていく。

23話「流れを変える一本」

青城戦はファイナルセットに突入。烏野は日向のおとりを軸に、奮闘。だが、地力に勝る青城の多彩な攻撃の前に、じりじりと点差が開いていく。烏野には、このままでは押し切られてしまうという危機感が芽生える。

24話「脱・“孤独の王様”」

青城戦ファイナルセットで、烏野は土壇場で日向、影山の連携プレーで、デュースに持ち込んだ。苦しい時間帯となったが、影山のかつてのチームメート・国見の力を巧みに引き出す及川を前に、影山はあることを思う。

25話「三日目」

強豪復活を懸けて、インターハイの予選を戦う烏野高校排球部。インターハイの予選、宮城県大会が終了した。日向翔陽、影山飛雄、そして烏野のメンバーたちは、さまざまな思いを胸に前に進んでいく。

2期

1話「レッツゴートーキョー!!」

インターハイ予選、青葉城西に敗北した烏野高校排球部は、春高予選に向け再び動き出していた。強豪校が集まる東京合宿への参加も決定し、練習に力の入る部員一同。しかし、合宿へ参加するためには、ある試練が…。

2話「直射日光」

東京合宿へ参加するためには、期末テストで赤点を避けなければならない。 東京の強豪校と対戦すべく、日向、影山、田中、西谷の4人はチームメートの協力を得て、テスト勉強に悪戦苦闘するハメに。

3話「”村人 B”」

烏野高校排球部に仮入部した谷地仁花は、戸惑いつつも排球部の魅力に引き込まれていく。しかし引っ込み思案の谷地は、排球部のマネージャーになることを母親になかなか言い出せずにいた。その様子を見た日向は…。

4話「”センターエース”」

期末テストも終わり、東京合宿へ向かう烏野高校排球部一同。強豪校との練習に刺激を受けつつも苦戦する烏野。そんな強豪たちの中に、音駒との練習試合の時には見掛けなかった、新たな選手を見つけ…。

5話「欲」

東京遠征2日目。新たなメンバーが加わった音駒高校を相手に1セットも取れない烏野。日向・影山の変人速攻も、新しい音駒をはじめ強豪校には長くは通用しない。その状況に直面した日向は、ある決意をする…。

6話「テンポ」

意見が真っ向から衝突した日向と影山。そんな日向を、コーチの繋心はかつて烏野排球部を全国へと導いた祖父にして名将・烏養前監督の元へ連れていく。一方その頃、影山はある人物と遭遇して…。

7話「月の出」

新しい形を求め、試行錯誤を始める日向と影山。また、ほかの烏野メンバーも新しい武器を得るべく、試合の中で進化を始めていた。そんな中、月島は音駒高校の黒尾、梟谷高校の木兎からブロック練習に誘われる。

8話「幻覚ヒーロー」

ここまでの合宿中の月島の様子を見て思うところがある山口は日向なら何と声を掛けるか尋ねるが、「山口なら月島に何て言う」と逆に問い掛けられる。小学生の頃から憧れていた月島に対し、山口が取った行動とは…。

9話「vs傘」

東京合宿も折り返し地点、新たな武器を磨いていく烏野メンバーたち。しかし、日向と影山の新しい速攻はなかなかうまくいない。日向がテンションを落とすのを危惧した影山は、練習試合中に普通のトスを上げるが…。

10話「歯車」

1週間に及ぶ東京合宿もいよいよ最終日を迎えた。最終戦の相手は梟谷学園高校。合宿内最強の梟谷から1セットでも持ち帰りたい烏野メンバーは、合宿の成果を発揮しようと気合い十分で試合に臨むのだが…。

11話「上」

合宿最終日、排球部部員たちによるお肉争奪戦が行われていた。そんな中、木兎から全国のライバルの話を聞き、まだ見ぬ強敵に思いを馳せる日向。合宿で得た手応えと課題を胸に、春の高校バレー宮城県大会が近付く。

12話「試合開始!」

春の高校バレー宮城県大会・代表決定1次予選当日。緊張から、いつかのようにトイレに駆け込む日向は、そこで1回戦の対戦相手・扇南の十和田に出会う。各々の思いが交錯する中、全国大会出場へ向けた戦いが始まる。

13話「シンプルで純粋な力」

代表決定戦一次予選突破を懸けた烏野高校の次なる対戦相手は角川高校。角川の中心選手は、身長2mで予選随一の高さを誇る1年生・百沢。試合序盤、烏野は百沢の圧倒的な高さとパワーに苦戦するが…。

14話「育ち盛り」

10月の代表決定戦まで2カ月弱。兄に誘われて社会人チームの練習に参加する月島。一方、影山はあるチームの偵察に向かう。そんな中、日向は研磨と“もう1回”がない試合をすることを約束する。

15話「アソビバ」

いよいよ代表決定戦を迎えた烏野高校。対戦相手は、インターハイ予選ベスト4の実績を誇る条善寺高校。「アソビ」をモットーに、条善寺は型にはまらない攻撃を繰り出す。そんな条善寺に対し、烏野は…。

16話「次へ」

自由奔放な条善寺にリズムを崩され掛けた日向と影山だったが、澤村のフォローで落ち着きを取り戻し、試合を優位に進めていた。そんな中、劣勢に立たされた条善寺一同へ3年生マネージャー・三咲の檄が飛ぶ。

17話「根性無しの戦い」

宮城県予選2日目、試合序盤から白熱した展開を繰り広げる両チーム。そんな中、烏野の大黒柱である澤村がアクシデントに見舞われる。最大のピンチを迎えた烏野。澤村の代理としてコートに入ったのは…。

18話「敗北者達」

澤村を欠きリズムに乗れない烏野高校は、なかなか力を発揮することができずにいた。そんな中、かつての“小さな巨人”のプレースタイルに似た和久谷南のエース・中島に対し、日向は果敢に空中戦を挑んでいく。

19話「鉄壁は何度でも築かれる」

準決勝進出を決めた烏野高校。青葉城西vs伊達工業の勝者が次の対戦相手となる。及川率いる青葉城西に対し、3年生が引退し不利と見られていた伊達工業だったが、新戦力により一進一退の展開を見せる。

20話「払拭」

春の高校バレー宮城県予選準決勝。烏野の前に立ちはだかるのは因縁の相手・及川率いる青葉城西高校。インターハイ予選での敗北を乗り越え、決勝の舞台を目指す日向、影山ら新生・烏野の戦いが始まる。

21話「壊し屋」

代表決定戦準決勝、1セット目終盤。青葉城西に投入された京谷の攻撃に、今までとは違う対策を余儀なくされる烏野は、なかなかリズムを掴むことができない。試合の流れが大きく変わろうとしていたその時、烏野は…。

22話「元・根性無しの戦い」

青城に流れが傾く中、繋心は山口をピンチサーバーとして送り出す。和久谷南戦では、土壇場で安全なサーブに逃げてしまった山口。あの苦い記憶を払拭し、山口は流れを引き寄せることができるのか?

23話「“チーム”」

春の高校バレー宮城県予選準決勝、烏野高校vs青葉城西高校。最終セットを迎えた烏野・青城は両チーム共に譲らず、一進一退の接戦が続く。実力が拮抗する中、試合は両チームの総力戦へ突入する。

24話「極限スイッチ」

代表決定戦準決勝。互いに譲らず、1点を積み上げていく烏野と青城。体力も限界に近づき、重力との戦いが訪れる中、一進一退の攻防が続く。決勝進出を懸け、両チームは最後の勝負へ突入していく。

25話「宣戦布告」

烏野高校排球部は宿敵・青葉城西を破り、春高バレー宮城県代表決定戦決勝戦へと駒を進める。相手は県内最強・白鳥沢学園高校だ。全国へのただ1枚の切符を手に入れるため、絶対王者との戦いが始まる。

3期

1話「ごあいさつ」

春の高校バレー宮城県大会・決勝戦。烏野高校排球部の前に立ちはだかるのは、絶対王者と呼ばれる白鳥沢学園高校。最強のスパイカー・牛島を前に、果たして勝機はあるのか!?全国大会出場へ向けた激闘がいま始まる。

2話「“左”の脅威」

春の高校バレー宮城県予選、決勝。試合序盤から、牛島の強烈なスパイクが烏野のコートを襲う。慣れない左利きの攻撃に、守護神である西谷ですらレシーブすることができない。広がる点差を前にした、烏野の作戦とは?

3話「GUESS・MONSTER」

試合は第二セット目。攻撃に転じようとする烏野だったが、白鳥沢MB天童の、鋭い読みと直感によるブロックが立ちはだかる。烏野のスパイクがことごとく叩き落される中、月島は冷静に相手コートを見つめていた。

4話「月の輪」

第二セット終盤。烏野は月島・西谷を軸にしたトータルディフェンスで、白鳥沢に食らいつく。互いに譲らず、デュースの競り合いが続く緊迫した試合展開。均衡を破る1点を決めるのは?

5話「個VS数」

両チーム1セットずつ取り合い、迎えた第三セット。牛島を止め、勢いに乗りたい烏野。しかし2セット目を引きずることなく、立て直してきたセッター白布に絶対王者の貫禄を見せつけられる。そんな中、牛島にある言葉をかけられた日向は?

6話「出会いの化学変化」

2セット先取され、もう後がない烏野。しかし日向の守備での活躍もあり、両者激しく競り合う展開に。追い風は烏野に吹くかと思われたが、影山の動きに陰りが見え始め?

7話「こだわり」

試合はいよいよ15点先取となるファイナルセットへ。繋心は疲れが見え始めた影山に替え、菅原をコートに送り出す。これまでは堅実なプレーを武器にしてきた菅原だったが、東京合宿である練習をして。

8話「嫌な男」

月島の負傷でブロックの要を欠いた烏野だったが、攻めの姿勢を崩さず白鳥沢に食らいついていく。そんな中、日向の執念あふれるプレーに、牛島は明確な対抗心を抱き始める。

9話「バレー馬鹿たち」

白鳥沢にマッチポイントを握られ、崖っぷちに立たされた烏野へ、治療を終えた月島がついに戻ってくる。体力の限界が近付く中、試合は一進一退の総力戦へ!!

10話「コンセプトの戦い」

ファイナルセットはついに20点台に突入する。個の強さを極める白鳥沢、常に新しく無茶な烏野。コンセプトは違えども、似た者同士の壮絶な殴り合い。勝つのは、どっちだ。

4期第1クール

1話「自己紹介」(1/10)

全国大会に向けて準備を進める烏野高校排球部に、影山の全日本ユース強化合宿招集の報せが舞い込んだ。さらに月島にも宮城県1年生選抜強化合宿への招集がかかる。合宿メンバーに選ばれなかった日向は、宮城県1年生選抜強化合宿に押しかけるも……!?

2話「迷子」(1/17)

春高全国大会まであと1カ月。宮城県1年生選抜強化合宿に乗りこんだ日向はボール拾いとして合宿に加わることになった。そんな中、練習試合の相手として白鳥沢3年OBがやって来る。

3話「視点」(1/24)

日向・影山・月島が不在の中、烏野高校排球部は常波高校との練習試合に臨む。一方、牛島たちとの練習試合を外から見ていた日向は、これまでただボールを追うだけでは気づかなかったあることに気づき…。

4話「楽」(1/31)

宮城県1年生選抜強化合宿も終盤。バレー歴が浅く練習についていけない角川学園の百沢に、日向はあることを伝える。一方全日本ユース強化合宿に参加している影山は、全国の猛者たちと共にプレーをする中で…。

5話「空腹」(2/7)

再び白鳥沢3年OBとの練習試合。一方影山のいるユース強化合宿ではポジションをシャッフルしての練習試合が行われていた。宮城県1年生選抜強化合宿、全日本ユース強化合宿ともにいよいよ最終日を迎える――

6話「昂揚」(2/14)

日向・影山・月島も合宿から戻り、烏野高校排球部は県内屈指のブロック力を誇る伊達工業高校との練習試合に臨むことになった。そんな中ユース強化合宿を経た影山の様子が普段とは少し違っていて…。

7話「返還」(2/21)

伊達工業高校との練習試合。県内トップレベルのブロックを誇る伊達工に苦戦する烏野。そんな中なかなか攻撃が決まらないスパイカーに影山は声を荒げる。それを見た日向は影山に対し…。

8話「チャレンジャー」(2/28)

春高本番前の総決算、伊達工業高校との練習試合も終盤を迎える。各々レベルアップを図る烏野メンバー。新たな武器を習得し、烏野高校排球部はさらなる進化を遂げることができるのか――。

9話「それぞれの夜」(3/6)

年が明け、本番を直前に控えた烏野高校排球部は、試合に向けて気持ちを昂らせていた。
そしてついに、悲願のオレンジコートの戦い、春の高校バレー全国大会が開幕を迎える!!

10話「戦線」(3/13)

いよいよ開幕した春の高校バレー全国大会。しかし初戦を前に日向のシューズがなくなってしまうアクシデントが発生する。予想外の事態に焦るメンバーたち、そんな中マネージャーの清水は…。

11話「繋がれるチャンス」(3/20)

春の高校バレー全国大会、初戦の相手は椿原学園高校。慣れない会場に適応した影山は、日向との速攻を決め会場を沸かせる。試合をリードしつつある烏野に、椿原は意外な「秘密兵器」を投入する。

12話「鮮烈」(3/27)

椿原学園を破り、2回戦進出を決めた烏野高校排球部。そんな中、日向は春高会場で全日本ユース強化合宿にも選ばれていた、鴎台高校の星海光来と出会う。“小さな巨人”と称される星海のプレーを目の当たりにした日向は…。

13話「2日目」(4/3)

春高2日目。2回戦の相手はIH準優勝の優勝候補、高校バレー界最強ツインズ“宮兄弟”擁する稲荷崎高校。“最強の挑戦者”稲荷崎への挑戦がいま、始まる―!!

4期第2クール

14話「リズム」(10/2)

ついに幕を開けた稲荷崎高校との春高2回戦。最強ツインズ“宮兄弟”を中心とした攻撃、さらには稲荷崎高校の応援と、コートの中と外からも圧倒されてしまう烏野高校。そんな中烏野応援席に現れたのは…。

14話の感想(ネタバレあり)

稲荷崎の宮くんのサービスエースは弾丸のようにかなりスピーディーで見せ場の一つになっていたように思えました。相対して鳥野の日向はあんまり自らの力を出しきれていない感もあって終始物足りなさというかプレー自体に精彩を欠いていたといっても過言ではないような気もしました。攻撃の仕方とその場全体の空気感がまるで稲荷崎を包んでいるかのような鮮やかな攻め方が印象的でこのまま終わってしまう余裕みたいなところがあってかっこよく映りました。
30代男性

稲荷崎は、選手一人一人の技術がすごいだけじゃなく、応援する側の技術戦略も凄いですね。相手のサーブのタイミングで、わざと煽るリズムで音を出すとか、やりづらくて仕方ない。けど冴子さんの和太鼓、ナイスタイミングだし、かっこよかった。そして稲荷崎のセッターはさすが、ユースに呼ばれる「高校NO.1セッター」なだけあるなとは思っていたけど、まさか日向、影山の変人速攻をぶつけ本番で成功させてくるとか、やばすぎる。そして日向は、飛ぶことに意識持ってかれて、スパイク忘れるとか相変わらずですね。
20代女性

遂に来ましたね…相手チームが変人速攻を使うという展開が! その使い手が双子のプレーヤーだったというのは、なんだか漫画的には王道な感じがして妙に納得いきました。宮侑も高校ナンバーワンのセッターらしいですし。逆に言えば影山の実力はやっぱり高校トップクラスだったという事で、彼が宮侑の変人速攻や美しい一歩目などを目の当たりにして、そこからどんな変化や成長を見せていくのかと楽しみになりました。この戦いでさらに一段階レベルアップしてほしいですね。
30代男性

稲荷崎高校との二回戦第1セットをどちらが取るのかに注目しながら見ましたが、いきなり日向翔陽が高く飛ぶことに意識し過ぎて打つのを忘れた所は、技術習得に貪欲な日向らしくてついつい笑ってしまいました。宮兄弟という強力な相手が日向と影山飛雄の変人速攻を見よう見まねでやってのけた技術の高さにも、今までどの対戦チームもしてこなかったので、正直驚いてしまい、これは烏野高校にとってはかなりヤバイ相手になりそうだとハラハラしてしまいました。
50代男性

15話「見つける」(10/9)

冴子たちの応援もありリズムを取り戻しつつあった烏野高校だったが、宮兄弟による“変人速攻”が決まりさらに勢いを増す稲荷崎高校。予想外の攻撃に対し烏野がとった策とは。

15話の感想(ネタバレあり)

ノヤッサンが特に一番ひどかったですが作画がかなり手抜きというか動きが不自然すぎてなかなかストーリーが入ってきませんでした。いつもこのアニメの作画はあまりにも独特すぎて個性的すぎると思うのですが今回は特に明らかにおかしい動きや展開が目立ったのでついつい目がいってしまいました。内容的には稲荷崎も前回よりもあまり芳しくないものの少しずつだけども食らいついてなんとか善戦に持ち込もうとしている気概みたいなものが感じられました。
30代男性

影山と日向がすごいのは当たり前だけど、忘れた頃にツッキーの精度が高いブロックが来るから、テンション上がりますよね。あの冷静さが本当にかっこいい。そして山口も、サーブが安定してきて嬉しいです。最初はパニクリそうになっていたけど、もう山口が出てきても安心して見ていられるようになりました。ただ同じくピンチサーブで投入された木下さんが、山口とは真逆の結果になったのが残念でしたが、山口も最初そうだったし、折れずに頑張ってくれるはず。
20代女性

なんだか作画が……?と気になってしまいましたが、試合内容の方は相変わらず面白かったです。稲荷崎がかなり好調そうですけど、そんな中でもピンチサーバーとしてしっかり仕事をしてくれる山口は本当に頼もしい選手ですね。そんな彼もリセットの視点が一瞬見つからなくて焦る場面がありましたが、そこは師匠が先に気付いてしっかりカバーに回っていました。応援団の存在といい、この試合は観客席にいる人達が試合に影響を与える場面がけっこう多いのも面白いです。
30代男性

変人速攻を簡単にやってのけた宮兄弟の攻略に烏野高校と日向達がどう対抗するのが見ものでしたが、前半から攻撃を読まれて点差が開いていく展開に焦って見ましたが、月島蛍が一度は止めてみたかったと速攻をブロックした内容に、相変わらず月島は頼もしい存在だなァと思いました。スパイクも影山のワザと高めのトスに合わせて打つ負けん気が月島にも出てきましたので、日向や影山のみならず月島の伸び代の凄さにも個人的に注目して見た回でした。
50代男性

16話「失恋」(10/16)

第1セット終盤、山口のサービスエースも決まり勢いに乗る烏野高校はセットポイントを先取する。しかし稲荷崎はこの試合一人調子の上がらない田中を狙いはじめる。かつてない苦境に田中は…。

16話の感想(ネタバレあり)

今回の主役は田中中心かなと、セットをとれてからも喜びはひとしおでしょうから良かったかなと思いました。一部で角名も一生懸命やっている姿もなかなか根性みたいなものが垣間見れて好感がもてました。このアニメと元々である原作とでやや似ているものの敢えて変えている真意については正直なところ個人的には所々戸惑っている気持ちは最初の頃にはあったものの継続しているうちに新たな新鮮な気持ちもありつつ楽しみの一つとなっています。
30代男性

またまた田中先輩が狙われましたね。田中先輩だって本来なら、めちゃめちゃ凄いウイングスパイカーなのに、烏野にいると平凡に見えてしまう。そんな考えと定期的に戦っていたんだと思うと、感動するけど、メンタルが鬼のように強いから、悩むのはいつも数秒しかないのではと思っちゃいますね。月島が田中先輩にレシーブ挙げなかったときにさすがにやばいかと思いましたが、折れないどころか、グイグイ行く田中先輩はやっぱりかっこいいし、精神的支柱です。
20代女性

田中先輩の強メンタルが描かれたお話。強メンタルといっても鈍感タイプではなくて、普通に傷ついたり凹んだりもするけれど自力ですぐに立て直すという本当にかっこいいタイプの男でした。そんな彼だからチームメイトも田中を信頼しているんでしょうね。影山もあれだけ追い込まれながらも「レフト!」とスパイクを呼ぶ田中の姿にニヤリと笑っていましたし。ひとまず第1セットは取る事が出来た烏野、このまま稲荷崎を突き放して音駒が待っているであろう3回戦に辿り着いてほしいですね。
30代男性

日向や影山や月島が目立つ中、二年生の田中龍之介が狙われ、一人取り残されたかに思えた回でしたが、考えてみれば田中は練習を一度も休んだ事がない人一倍負けん気が強いキャラクターだったと思いだし、田中が自分は平凡な能力の人間だと自覚しながらも、それでも止まる事をせずに自ら壁を壊すようにスパイクを難しい角度に決めたのは見ていて鳥肌が立ちました。今一つ大きな活躍が描かれなかった田中に今回焦点が当てられたのは、個人的に共感する所が多く、出来るまでやる事の大切さも学べた感動的な回でもありました。
50代男性

17話「ネコVSサル」(10/23)

稲荷崎高校との2回戦、烏野高校は第1セットを先取した。一方その頃隣のコートでは音駒高校が石川県代表・早流川工業高校との2回戦に臨んでいた。共に固い守備を誇るチーム同士の戦いの行方は…。

17話の感想(ネタバレあり)

音駒と早流川工業の堅い守備同士の対決。研磨の回。いつもすごくよく見て考えているが見た目は飄々としていて本当のところよく分からない研磨の人となりを知ることが出来て、楽しい回。実際なんでバレーやっているのかなぁと思うところもあったので、すごく良い回でした。音駒の仲間たちの関係性とかよく分かり、良かったです。やる気なさそうですが、すごい負けず嫌いで妙な粘りがあって、さすが音駒のセッター。レベル上げが好きというとこがいいです。
40代女性

音駒と早流川工業の試合の中で研磨と山本の過去が分かり、2人の関係性を知ることができた素敵な回でした。気合いや根性を重視する山本と正反対な研磨は最初は折りが合わずにぶつかってしまうこともありましたが同じチームで一緒に過ごしていくうちに徐々に息があってきて、最終的には研磨が山本のことをトラと呼ぶようになるシーンはグッときました。元々研磨は好きなキャラクターでしたが、今回の山本との過去を知り更に好きになりました。
30代女性

久々の音駒の登場。やっぱりクロと研磨は良いキャラしてますね。クロの研磨に対する保護者っぷりが面白かったけど、研磨のゲームを夜ふかししてやるの禁止だから午前2時に起きてやってたとか子供あるあるですよね。そしてさらに昔の研磨の外練で走りながら、他のこと考えるってとこも分かる。ただマリオカートみたいな?マスだったり、ゼルダみたいにあのツタ登れるから、屋根に宝箱とかは考えたことなかったです(笑)根っからのゲーム脳で、あれはあれで楽しそうでした。
20代女性

18話「罠」(10/30)

春の高校バレー2回戦、音駒高校は早流川工業高校とお互い一歩も譲らない粘りの勝負を繰り広げていた。体力を削りセッターを潰そうとする早流川の戦略に対し、音駒のセッター孤爪は…。

18話の感想(ネタバレあり)

早流川工業のセッターを潰しにかかる作戦に音駒はどうするのかの回。研磨の本当の才能と実力が観られて、感動と興奮で心震える回です。前話に続き、音駒のチーム力が描かれていて、テンション上がります。今回はバレーのチーム力も描かれています。最終奥義の必殺技を発動を目にすることが出来ます。心が熱くなる素晴らしい音駒の試合でした。見終わって、気持ちがすごく晴れて、いい気分になれました。自分もやる気が湧いてきました。最後の試合終了後の研磨、とてもいいです。
40代女性

かなり苦戦しバテバテな研磨でしたが、早流川工業になんとか勝てて良かったです。音駒の試合は烏野に比べると少し地味な印象がありますが、烏野に負けないくらい仲の良さが伝わるのがとても微笑ましいですし、試合後のバテバテな研磨にメンバー達が群がりそんなメンバー達のことを自然と「仲間」と呼んだ研磨がとても可愛らしくて愛おしく感じグッときました。普段そんなことを言わなそうな研磨が言ったからこそ余計に響き素敵なシーンでした。
30代女性

烏野が勝ち進めば次は念願の音駒戦だから、音駒の試合が稲荷崎戦の間に挟まったんですね。研磨の根性が凄かったです。相手の作戦が分かっていても、わざわざそれに騙されたフリして疲れる作戦を考えるとか、結構ドMですよね。あとそんな要求を簡単に出来るほど、仲間を信頼しているのがかっこよかったです。過去はどんなだったにせよ今は音駒の頭脳は研磨で、意外とチームのみんなの心の支えだったりするかもしれない。あの顔で色々考えてるとか反則です。
20代女性

19話「最強の挑戦者」(11/6)

早流川工業高校との戦いを制し、3回戦にコマを進めた音駒高校。一方第2セットに突入した烏野高校と稲荷崎高校との戦いは、西谷が宮侑のサーブに狙われレシーブミスを重ねるなど劣勢に立たされていた。

19話の感想(ネタバレあり)

勝ちをもぎ取った音駒、烏野も勝ち進めるのか烏野と稲荷崎の試合に展開は戻ります。烏野守護神リベロ西谷が宮アツムのサーブに今までになく追い詰められます。宮兄弟以外もさすが最強の挑戦者という感じでチームの差を感じましたが、それで終わらないのが烏野です。やれることをやれるだけやる、やらないことにもやれるまで挑戦していく烏野らしさを感じ、まだまだ大丈夫と思えました。宮アツムは個人的には大好きですが、烏野のの応援に熱くなります。まだまだ面白い試合は続いています。
40代女性

稲荷崎の選手達の活躍が目立つ回でした。狙われても決して心が折れることなく踏ん張る西谷も印象的でしたが、稲荷崎の攻撃力が圧倒的で特に角名という選手の強さは月島が気持ち悪いと思う程でとても不気味でした。烏野が劣勢で全体的に苦しい回でしたが、影山の凄いサーブが決まった時に日向が「おだやかげやまだ!」と言い、キレキレの状態の影山のことを勝手にそう呼び説明する姿がとても可愛らしくて唯一癒されたシーンでした。
30代女性

のやっさんを狙ってくるとは田中先輩に続いてまた精神攻撃ですね。でも田中先輩同様、のやっさんも烏野の精神的支柱だからな。そう簡単に折れないですよね。そして相手チームのスパイカー胴体でスパイク撃つって、空中で体を動かすことでブロックの空いてるところに狙いを付けることができるんですね。威力も落ちないし凄すぎ。日向の穏や影山って、ゾーンに入った状態のことかな。心が研ぎ澄まされているから、穏やかに見えるの面白い。
20代女性

20話「頭」(11/13)

影山のサーブもあり稲荷崎優勢の流れを徐々に崩していく烏野高校。勢いを増す烏野に対して稲荷崎は、乱れたリズムを整えるために主将の北信介を投入する。

20話の感想(ネタバレあり)

全国2位のチームを率いるにしてはもの凄く大人しい人がキャプテンでしたけれど、毎日やるべき事を淡々とやり続けるというのは実際とても難しい事だと思いましたし、それを欠かさずこなした彼がリーダーに選ばれたのは納得できる展開でしたね。自分を形作るのは何か大きな結果ではなくて、日々行っている小さな習慣の一つ一つであるといった彼の言葉も印象的でした。その辺りは宮兄弟の語る「過去は全て筋肉になっている」みたいな言葉にも通ずるところがありますね。
30代男性

稲荷崎の北の正論パンチにメンバーがビビってるのがよくわかりました。言いたいことズケズケ言うアツムでさえも、冷静沈着で痛いとこついてくる北にはかなわないのでは!?と思うほど、アツムがドギマギしてるのが見ていて面白かったです。また、そんな北がネジが外れたかのようにダーッと涙を溢れ流すシーンは、キャラに似合わず意外すぎてビックリしましたが、実は一番人間くさい人なのでは?とも感じました。ロボットのような感情のない人かと思ったので、こういう人間らしい一面もあるんだと少しホッとしました。
30代女性

最強の挑戦者インハイ2位の稲荷崎高校主将が、チームの雰囲気を取り戻すために出陣する回です。努力の人でずっと頑張ってきたけど結果に現れず、きっと悔しい思いもしていたと思いますがついにユニフォームをもらい涙してしまう漫画でも最強のシーンでした。ちゃんとやんねんの北さんが入ることにより、チームもピリッとし徐々に稲荷崎らしさを取り戻していきます。北さんはカンフル剤です。すごくかっこよかったです。努力が結果になることを、誰かがみていてくれることを改めて理解する回でした。
30代女性

対戦校・稲荷崎高校キャプテンにフィーチャーした話である。イロモノ揃いの稲荷崎高校の主力陣を束ねるキャプテン北信介。彼は天才型ではなく、努力型。中でも生え抜き組である。特別な武器を持っているわけではなく、基本を忠実に確実に。後輩たちにも、ただただ冷静に正論で諭す。そんな彼を作り出した根底にあるお祖母さんの言葉。これは現代社会を生きる我々も考えさせられるものである。それをこのスピーディーな試合展開の中で幕間としてピックアップしたのは、とても良い構成だと思いました。
30代女性

21話「ヒーロー」(11/20)

運命の第3セットに突入し激しさを増す稲荷崎戦。宮侑のサーブや角名の速攻に苦戦を強いられている烏野は、ピンチサーバー木下を投入する。

21話の感想(ネタバレあり)

木下が満を持してといった感じで登場したにもかかわらず、全く活躍できずにベンチへ下がってしまったので驚きました。いつかの山口みたいにマインドセットが上手くいっていなくて即交代というわけではなくて、今回の木下は完全に集中できていて十分なパフォーマンスが出来た上でのあれですからね。そういう無常さを描くと同時に、実は思わぬ形でチームに貢献しヒーローとなっていた部分も描かれて、見ているこちらも気持ちの浮き沈みが激しい面白い回でした。
30代男性

稲荷崎のスナの嫌みに月島が嫌味なのかそのまま返してるのかわからないけど、スナにとってはちょっとダメージ与えたような感じでスカッとしました。いつもなら月島の嫌味にこちらがカチンとくるとこが、今回は「よく言った!」」という気分になりました。また、木下が最後のチャンスで、影山達みたいにコート上で活躍したかったという悔しい思いや、期待が落胆に変わる気持ちが伝わってきてかわいそうでした。そこに菅さんが活躍できるのはここだけじゃないからと慰めるも、三年生にとっては最後なのにと、先輩達に勝利をあげたいという木下の優しい思いが感じられて心が温かくなりました。
30代女性

烏野2年生、木下と西矢の友情回と稲荷崎最強のツインズ宮兄弟の過去回想回です。木下は徐々にジャンプフローターを自分のものにしていきますが、なかなか思うようにいかず心が折れそうなところに外からも見えることがあると改めて気づくシーン。同級生の友情を感じました。また宮ツインズは双子だからこそのエピソードで二人で争って上手くなっていって、お互いがお互いを鼓舞し、意識してしまう相手というのがわかるシーンでした。自分が双子だったらと思うと少し気まづさを覚えました。
30代女性

普通である現状に満足をしているのか、いや満足していない。こんなに凄いチームメイトといつも一緒に練習や試合をしている自分も少しは特別な力があるのかもしれない。個性派揃いのチームの中での自分の立ち位置・役割。それを理解して全力で試合の出番に臨む。そんな自分に出来ること。出来たこと。出来なかったこと。それら全てを噛み締めて「自分は無理なのかもしれない」と思いつつも食らいついていきたい、そんな心情の控え選手の心情の移り変わりをピックアップしている回で、感情移入をしてしまう人も多かったであろう感動回でした。
30代女性

22話「ハーケン」(11/27)

献身的な宮侑のセットアップに触発され、勢いを取り戻す稲荷崎。そんな烏野劣勢の中、試合の流れを変えるプレーが飛び出す。

22話の感想(ネタバレあり)

日向の大活躍がこういった形で描かれたのはとても予想外でしたし、感動しました。日向自身もかなり驚いていたようで、あのファインプレーの直後にちょっと放心状態みたいな顔を見せていたのが面白いですね。ずっと練習してきた事とはいえ、実際にそれが出来た時に自分でも驚いてしまうというのは分かる気がします。そしてそこで終わらずに「次もやるから見てろ!」とすぐに言えるのが日向の凄いところですね。あの一回いつまでもこだわらずに、どんどん次に進んでいくところが本当に頼もしいです。
30代男性

宮兄弟の双子速攻が目にもとまらぬ速さで度肝を抜きました。段々と烏野が稲荷崎のペースに圧倒されだすのがわかり、誰でもいいから早くこの悪い流れを変えてくれ!というハラハラした思いでいっぱいでした。そこにヒナタがナイスなレシーブを見せてくれ、いつもはヒナタのことを褒めない影山でさえも「ナイスレシーブ!」と言ってくれ、ヒナタが褒められたのに自分のことのように嬉しかったです。また、こんな苦しい状況下でも笑ってられるヒナタの存在が、その名前のように本当に太陽みたいにチームを明るく照らしてくれて、メンバーがそれに感化され闘志を燃やし出すのが見ていてすごくワクワクしました。
30代女性

漫画の神回、レシーブが苦手な日向がしっかりと考えてみんなが辛い時に救いのレシーブをするシーン。心が熱くなりました。1年生擬似ユースで選ばれずボール拾いという屈辱を味わった日向ですが、自分のやらなきゃいけないことが明確にわかり、どんどん成長していくので思わずかっこいいなと思いました。レシーブをする前チームが沈み気味で負ける気配さえ漂いますが、苦手なことを知ってるからこそレシーブができた時のびっくりしている表情、チームの雰囲気を盛り立ててくれてすごくよかったです。
30代女性

漫画・アニメにありがちな超必殺技を使いこなす対戦相手。それにどう対抗するのか主人公チーム。下手くそな主人公が超絶技術でピンチを連続で救う。その成長に驚きを隠せないチームメイトたち。最終的にそのラリーは落としチーム全体が沈みかけたところに、先程の超絶プレイに興奮が収まらない主人公。この空気がチーム全体の雰囲気を救う。主人公の成長の力強さを強く感じさせる主人公チーム主体の試合メインストーリー。主人公のチーム視点の試合が盛り上がっていく場面でした。
30代女性

23話「静かなる王の誕生」(12/4)

第3セットも終盤に突入。日向のレシーブもあり流れを引き戻した烏野は一進一退の攻防を繰り広げるもマッチポイントを握られてしまう。そんな絶体絶命の状況でセッター影山が見せたプレーとは―。

23話の感想(ネタバレあり)

サブタイトルの「静かなる王」とは影山の事なのだと思いますが、あの言葉少なにただただ良いトスを繰り返し上げていく姿は、確かに味方スパイカーにとってもちょっと怖いかもしれないですね。トスが悪かったという言い訳が通用しないですから。宮侑みたいに「俺のトスで決められないならスパイカーが悪い」とハッキリ言い切ってくる人も大変ですけど、影山みたいにひたすらスパイカーを信頼して静かに良いトスを上げてくる後輩も、先輩という立場からすると「決めてやらねば!」とプレッシャーが凄そうです。だからこそ、それを乗り越えてしっかり決めてみせた田中先輩はやっぱりカッコイイと思いました。
30代男性

勢いが止まらない両者ですが、キャプテン同士の対決?分かち合い?もあってよかったです。バケモノ達をまとめるのって大変なんだろうなと。いいチームには、いいサポート役の人がいるんだなと改めて感じました。宮兄弟が絶好調すぎて、鳥肌がたちました。なにをしでかすかわからない感じが、最強ツインズだなと。日向の言葉もよかったです。やっぱり影山は烏野に来て日向に会えて良かったと思うシーンでした。田中もよく見てるなぁと。いいチームです。
30代女性

まず北さんと大地さんの対比がいい!同じような役目でもそれぞれに自分の軸があることが伝わってくる。そしてツッキーと飛雄の速攻が合わないときのツッキーの悔しそうな表情。初期の頃は「たかが部活」なんて言っていたのに・・・。あとは何といっても飛雄から田中さんへの脅迫(しんらい)のトス!トスを減らしてほしいと頼んだ田中さんに「田中さんの攻撃が必要です」と答えた飛雄。そしてその後に「スパイカーに選択肢を」と飛雄が上げたトスをギリギリラインショットで点数にする田中さん・・・。この場面は本当に震えた・・・!!
20代女性

24話「バケモンたちの宴」(12/11)

デュースに突入し、あと1点で勝敗が決まる緊張の中でのせめぎあいが続いていた。激闘の稲荷崎戦、試合は両チームの総力戦へ―!!

24話の感想(ネタバレあり)

最終第3セット、徐々に流れを稲荷崎高校に奪われる烏野。最終セットの焦りからか、欲しい所で点数が取れない。しかし烏野の悪い流れを切ったのは、日向の成長を感じさせるプレーでした。宮城予選の白鳥沢戦以降、影山や月島がユースや宮城選抜に選ばれることで焦りを感じ、自分の出来ないことと向き合い続け、苦手なレシーブという動作を相手のエースのスパイクから奪って見せた日向の屈指の名シーンでした。
20代男性

今までにない決着の仕方だったので驚きました。いや、ものすごく見覚えのある終わり方ではあるんですけど、それを今度は烏野側がやってみせたかという感動がありましたね。そこはやっぱり変人速攻の本家という感じです。この試合で日向と影山の変人速攻はほとんど目立たなかった印象ですが、最後の最後にこういう形で本家の強さを見せてきたかと。この稲荷崎戦は烏野の今までの集大成という感じがありましたし、とにかく構成が上手いなと思わされる試合でした。
30代男性

試合のスピードがどんどん加速していきます。日向のスーパーレシーブで、1年生強化合宿に参加していたメンバーと烏野チームがハッとするシーン、一瞬なのにゆっくりした時間が流れてすごくよかったです。漫画でも肝心なシーンだと思っていたので、たっぷり見れてよかった!みんなが勢いずいていた時のオーライのシーンも、アングルが最高でした。つっきーが日向が変わったことを瞬間的に察知して、スナから取らせるところも信じ合ってていいなと思いました。
30代女性

まず日向の圧に負けまいと飛雄が片手で必死に上げるトス!それに対して角名くんが「あげんのかーい」って言ってたのがツボにはまった(笑) 。そして日向の呼吸をさせるファーストタッチ!みんな速く速くと焦っていたところでのあのファーストタッチは感動した・・・。スガさんも言ってたけど私も泣きそうだった・・・。そしてなんといっても最後の宮ツインズの双子速攻を止めた日向と影山、それに被せるようにツッキーのモノローグ・・・。30分にどれだけ感動シーン盛り込んでるの本当に・・・。泣きそう、いや多分泣いてた。
20代女性

25話「約束の地」(12/18)

稲荷崎との激闘を制し3回戦へと駒を進めた烏野。3回戦の相手は音駒高校。烏野と音駒の積年の夢、因縁の“ゴミ捨て場の決戦”がいよいよ始まる―!!

25話の感想(ネタバレあり)

ゴミ捨て場の決戦に向けて英気を養う両チームの姿が描かれて、ハイキュー4期終了でした。5期があるといいですよね。ただ全国大会がもう始まってしまっていますので、この続きをやろうとするとひたすら試合・試合・試合!といった感じで作るのが大変そうです。守備重視の音駒との試合は特にラリーが続きそうで、アニメで描くとなるとしんどそうですし。とはいえゴミ捨て場の決戦は1期の頃からずっとネタにされ続けている因縁のカードですから、これは是非とも映像化してほしいところです。期待して待っています。
30代男性

先週の怒涛の流れから、歓喜が再び!といった感じでした。終わった後の音駒の帰るぞ!の雰囲気とか、いよいよっていうかんじでゾクゾクしました。とにかく潔子さんが美しかった!宿に帰ってからの、3年生のベランダのシーンとか、体が大きいから柵が小さいかんじがして可愛かったし、この3年生だから後輩がついてきてるんだなーと思ってすごく感動しました。音駒戦もやってほしい!!
30代女性

やっぱり最後の双子速攻から始まるんですね。予想はしてたけどまた泣きそうに…。最後の挨拶のときに侑が日向に「いつかトスをあげる」宣言をしたところも伏線になってるんだよね…ってしみじみしました。挨拶おわった後の北さんのセリフとあの笑顔!!本当に反則じゃないですか・・・!?あんなの泣くしかないでしょ。テレビ見ながら騒ぐ烏野は可愛いし、3年生は本当に後輩のこと好きすぎでしょ。谷地さんと清子さん、1年生4人のお風呂でのほっこりした場面も、あの試合を乗り越えたかと思うとなんかもう感動しちゃう。そして最後に音駒戦への伏線!続編が楽しみすぎる!!!
20代女性

ハイキュー!!(アニメ)声優キャストまとめ

烏野高校

日向翔陽/CV:村瀬歩

影山飛雄/CV:石川界人

澤村大地/CV:日野聡

菅原孝支/CV:入野自由

田中龍之介/CV:林勇

東峰旭/CV:細谷佳正

西谷夕/CV:岡本信彦

月島蛍/CV:月島蛍

山口忠/CV:斉藤壮馬

縁下力/CV:増田俊樹

清水潔子/CV:名塚佳織

武田一鉄/CV:神谷浩史

烏養繋心/CV:江川央生

青葉城西高校

及川徹/CV:浪川大輔

岩泉一/CV:吉野裕行

音駒高校

黒尾鉄朗/CV:中村悠一

孤爪研磨/CV:梶裕貴

夜久衛輔/CV:立花慎之介

白鳥沢高校

牛島若利/CV:竹内良太

天童覚/CV:木村昴

五色工/CV:土屋神葉

白布賢二郎/CV:豊永利行

瀬見英太/CV:寺島拓篤

大平獅音/CV:丹沢晃之

山形隼人/CV:福田賢二

川西太一/CV:大森大樹

稲荷崎高校

宮侑/CV:宮野真守

宮治/CV:株元英彰

北信介/CV:野島健児

尾白アラン/CV:笠間淳

角名倫太郎/CV:島﨑信長

銀島結/CV:山本匠馬

大耳練/CV:宮園拓夢

赤木路成/CV:松浦義之

鴎台高校

星海光来/CV:花江夏樹

井闥山学院

佐久早聖臣/CV:鳥海浩輔

古森元也/CV:上村祐翔

ハイキュー!!TO THE TOPは、U-NEXT(ユーネクスト)なら無料で見放題です!

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2021年冬アニメ一覧【現在放送中】

現在放送中の2021年冬アニメ(1~3月期)の見逃し動画配信を、無料で見る方法をわかりやすく紹介しています。

各記事ではアニメのあらすじや声優情報もまとめているので、見たいアニメを選ぶ際の参考にしてみてください!
月曜日
アズールレーン びそくぜんしんっ!WAVE!!~サーフィンやっぺ!!~
ウマ娘 プリティーダービー 2期裏世界ピクニック
おそ松さん 3期真・中華一番! 2期
たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語とーとつにエジプト神
火曜日
ゲキドル転生したらスライムだった件 2期
PUI PUI モルカーブラッククローバー
文豪ストレイドッグス わん!ワールドウィッチーズ発進しますっ!
ワンダーエッグ・プライオリティ
水曜日
アイ★チュウエビシー修業日記
オルタンシア・サーガ回復術士のやり直し
装甲娘戦機七つの大罪 憤怒の審判
BEASTARS魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編
Re:ゼロから始める異世界生活 2期
木曜日
五等分の花嫁∬SHOW BY ROCK!!STARS!!
天地創造デザイン部Dr.STONE 2期
2.43 清陰高校男子バレー部ひぐらしのなく頃に業
約束のネバーランド 2期ゆるキャン△ 2期
金曜日
アイドールズ!WIXOSS DIVA(A)LIVE
おとなの防具屋さん俺だけ入れる隠しダンジョン
カピバラさんキングスレイド
キャップ革命ボトルマン蜘蛛ですが、なにか?
D4DJ First Mixバック・アロウ
プレイタの傷ポケットモンスター(2019~2020)
弱キャラ友崎くん幼女社長
土曜日
SK∞ エスケーエイト怪病医ラムネ
ダイの大冒険はたらく細胞!! 2期
はたらく細胞BLACK半妖の夜叉姫
ホリミヤワールドトリガー 2期
日曜日
IDOLY PRIDEEX-ARM エクスアーム
怪物事変じみへんっ!!~地味子を変えちゃう純異性交遊~
進撃の巨人 The Final Seasonスケートリーディング☆スターズ
デジモンアドベンチャー:のんのんびより のんすとっぷ
魔道祖師ミュークルドリーミー
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~八十亀ちゃんかんさつにっき
闇芝居ワンピース